1日1食生活を1ヵ月継続してわかった!この生活が合っていると感じる2つの理由

こんにちは、ゆうにゃん(@younyanco2)です。

正月太りを解消するために始めた1日1食生活。

ついに1ヵ月を更新し、2カ月目も後半に差し掛かっています。
\\おめでとう//

ありがとうございます♪

決して順調な道のりではないのですが、この1日1食生活はわたしには合っているなぁと実感しています。

今日は、1日1食生活が合っていると感じる2つの理由についてご紹介します。

1日1食生活が合っていると感じる2つの理由

まず、1日1食生活ってなに?という方は↓こちら↓の記事でご確認くださいね。

 

1日1食生活が合っている理由①わたしは究極の面倒くさがり

食事をするのは1日1回と聞いてあなたはどう思いますか?

「不健康なんじゃないの?」
「体力的に大丈夫なの?」

と普通は健康面で心配になりますよね。

 

わたしは、「1日に1回しか食事をしなくていいのね♪」という気分になりました。

だって食事の準備って面倒じゃないですか???

 

わたしにとって食事の準備って「時間と手間を取られるもの」という認識が強く、あまり得意ではありません。

 

出来る事なら毎食コンビニか外食がいいなって思っている程の面倒臭がりなのですよね。

そんなわたしにとっては食事の準備が1日1回になったことは快適以外の何物でもありません

1日1食生活が合っている理由②コスパが良い

これまで食事にかけていた時間とお金が随分と減りました。

一時期、ドカ食いに走ってしまいお菓子にお金を掛けてしまっていましたが、今は落ち着いてお菓子を買うこともありません。

 

例えば、何かのダイエットを始めようとしたとき何かしらの準備が必要な事があります。

ワンダーコアやトランポリンダイエットなんかも流行りましたが、このふたつの場合は「器具」の準備が必要です。

 

他にもリンゴダイエットなら、りんご。

酵素ダイエットなら酵素。

というふうにダイエットって始めるのにお金をかけてしまいがちですよね。

 

それがこの1日1食生活にはありません。

むしろ、時間もお金も消費が減っていくのです。

そのついでのように体重も減ります。

 

こんなコスパの良いダイエットはないんじゃないかな?と思うわけです。

わたしが1日1食生活が合っている理由は

 

①私が究極の面倒臭がりであること

②コスパが良いと感じること

以上の2点でした。

1日1食生活が向いているかどうかは食事に関する価値観による?

もし、わたしが何事にも手間暇かけてしっかりやりたいような性格だったらもしかしたら1日1食生活は続かないのかもしれませんね。

1日1食生活の向き不向きは食事に関する価値観に左右されるのではないでしょうか?

食事ってライフスタイルの中で重要な位置づけですもの。

 

わたしにとってはの食事は

「毎日3食じゃなくていいや。むしろ少ない方が楽」

というものなので1日1食生活が合っているのでしょうね。

 

わたしのような感覚ではなく、「食事は大事。」「3食絶対必要だわ!」とお考えの人なら絶対おすすめしません。

自分にあった食事方法をすることが一番良いですから。

1日1食生活にして変わった時間の使い方

1日1食生活を始めた当初や始める前はこれまで食事をしていた時間を何に使ったら良いのか戸惑うこともあるかもしれません。

参考にはならないかもしれませんが、わたしの時間の使い方をちょっとご紹介。

朝ご飯に使っていた時間

早起きのネコちゃんたちと戯れていたり、スクワットをしています。(早速参考にならないですよね。笑)

とにかく時間にゆとりがあると心にもゆとりが生まれるなと朝は特に感じますね。

昼ご飯に使っていた時間

会社の事務所で読書をしています。

人それぞれだと思いますがわたしは1日1食生活をしていることをあまり周囲にバレたくありません。

だって一般的に食事しないって反対されますよね?

 

実際にバレた人には「食べないと不健康だしダメだよ」なんて余計な心配をされます。

なのでお昼休みはひっそりと静かに過ごしています。

今日のまとめ。

今日は1日1食生活がわたしには合っているなと感じた2つの理由についてご紹介してきました。

いかがでしたか?

食事量を制限する、ではなく食事の回数を制限するって勇気が要りますよね。

でも慣れれば意外とへっちゃらですよ。

 

もし1日1食生活にチャレンジしてみたいな…と躊躇っているなら是非やってみてほしいです。

前述の通り、食事に関する価値観の違いから向き不向きはあると思うんです。

 

でもやってみないとわからない、というのが実際のところなので、是非チャレンジしてほしいです。

わたしも継続できるように楽しみながら1日1食生活を続けて行こうと思います♪

それでは、また。